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小さいけど確実な希望。
ずっとずっと不安だった。
ずっとずっと逃げていた。

だけど、

一歩踏み出してみて、初めて気が付いた


壁を作っていたのは私だったね
皆から逃げていたのは私だった


不安色に染まりきった世界に背を向けてたんだ

でも世界はあるようにあるだけだった

色をつけていたのは私の瞳




変えてゆける

この世界を

染めてゆける自分の瞳から

極彩色に
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【2008/05/23 23:53】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
無機質。
独りでは何かが溢れたように感情が暴走するのに。

どうしてあそこでは動けなくなるのだろう。
違和感のある表情に無機質な人格をのせて。

でも心は動いてた。


自然体でいられない私は邪魔なだけ。
必要とされたい自分は光の外でおいてけぼり。



変えられる?
私は…私を
【2008/05/22 06:57】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
大切な日。
のはずなのに、



なんだか最低。
【2008/05/18 15:05】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
ひとりぼっち。
新しい一年。



変わる瞬間空を見上げてみた。
願いと共に。


掻き消される言葉とともに・・・





強くあれ。

どんなに辛くても、どんなに苦しくても。

未来が見えなくなっても。

それでも
【2008/05/18 00:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
アトスコシ。
新しい一年が始まる。

願いは叶いそうにもない。




空が雫を落とす。



月がかくれんぼ。



星は見えない。










私はあの空の記憶を幻のように追いかけるだけ。





【2008/05/17 23:21】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
見えない壁。
頑張れば、頑張るほど距離ができる。

私は一歩後ずさる。

気がつけばこの距離。

その間には厚い壁。

私が築いた壁。

寂しいよ。

助けてよ。

だけど自分で作った距離と壁。

助けられるのは自分自身でしょ。

言い聞かせてるのにわからない。

馬鹿だな、私。

もっとありのままでいなよ。

怖くはないよ。

大丈夫だよ。
【2008/05/14 00:49】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
癖。








太陽に手を翳す。








部屋の明かりに手を翳す。







いつか誰かが「何してるの」と言ってた。


私の癖。






『太陽が掴めないかなって』



それは違う答え。



「手に入らないものを欲しがっているの?」




『そうかもしれない』







-Cry for the moon
   (月を欲してなく子ども)



少し違うの

月はただ眺めているだけ






太陽に、部屋の明かりに手を翳すのは





眩しすぎるから

全てを明るく照らすから





見たくないものを隠すため





私はその手を翳すの
【2008/05/11 20:30】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
霞ヶ空。
星が見えなかった

人の光がほとんどない静かな海の側で

見えるはずの満天の星が見えなかった



雲の流れは速いのに、微かな切れ間から覗くは小さな小さな切り取られた空


そこにすら星と私の間で何かが邪魔をする


薄い雲が光の一部を吸い取るのか

ゆらめく空気のせいなのか


それとも





私の瞳が汚れているのか







こんな夜空じゃ
私の願いなんて星には届かない


誰も 知らない


誰も 気付かない
【2008/05/05 10:36】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
空白。
















ココロが壊れるまで、あと℃のcry?
【2008/05/02 21:34】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
Raison D'etre


忘れないために紡ぐ心の言葉。私である理由。

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